ブラジルワールドカップ|県出身者の活躍





ブラジルワールドカップは日本は残念ながら
強豪ひしめく中惜しくもグループリーグ敗退となりましたが、
第1戦のコートジボワール戦では
トリニータ出身選手の森重真人(もりしげまさと)選手が、
第3戦のコロンビア戦では後半より
清武弘嗣(きよたけひろし)選手が登場し、
ブラジルのピッチを躍動し大いに沸かせました。

また、大分トリニータU-18所属、
U-18日本代表でもある坂井大将(さかいだいすけ)選手は、
ブラジル大会直前合宿から本大会までチームに帯同しました。

再びアジア予選から始まるワールドカップへの
険しい道となりますが、ぜひ4年後日本代表の出場、そして、
大分県出身者の出場を祈念しております。 .